皆さんは、長期連休にどの国に行くのか?
こういう時は、海外の風俗で豪華に毎日遊ぶのがいいだろう。
フィリピンに行く人はマニラの風俗やアンヘレスの風俗で、ゴーゴーバーで女の子をピックアップしたり、エロマッサージに行ったりと昼夜問わず種が尽きるまで忙しいだろう。
しかし、プロの女の子のスレた感じが嫌な人もいるだろう。
知ってる?
マニラには、セミプロから素人などフリーランスの女の子が集まる援交(出会い)カフェ、Midnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)があるのを知っているだろうか?
Midnight Haven(LAカフェ)は、タイのバンコクの援交カフェことThermaeCafe(テーメーカフェ)と同じだぞ!
マニラで安く遊びたい&フリーランスと遊びたい人が行く場所が、出会いカフェこと援交カフェのMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)だ。
今回はフィリピン・マニラの援交(出会い)カフェ!Midnight Haven(LAカフェ)の場所や相場、注意点を完全解説をお届けしよう!
マニラのマラテ・エルミタ!Midnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)があるMalate・Elmita(マラテ・エルミタ)地区の注意点

以前は、フィリピン・マニラの風俗・夜遊びと言ったら、Malate・Elmita(マラテ・エルミタ)だった。
しかし、以前の市長がマラテ・エルミタの風俗浄化作戦をして、衰退してしまったのだ!
フィリピン政府の取り締まりとともに、Makati(マカティ)やPasay(パサイ)の方が盛り上がっている。
それでも、マラテのMabini St.(マビニ ストリート)は日本式KTV(カラオケ)、エルミタの置屋や援交カフェこと出会いカフェのMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)などがあるぞ!
そんなMalate・Elmita(マラテ・エルミタ)地区の注意点を説明する。
Malate・Elmita(マラテ・エルミタ)地区はマニラの中でも治安が悪い
Malate・Elmita(マラテ・エルミタ)地区は、マニラの中でも危険な地域と言っても過言ではないだろう。
特に、エルミタの道端には色んなヤツが寝転がっているし、生きてるんだか死んでるんだかわからないヤツもいるぞ!
エルミタの周辺は、夜でも昼でも危険度がUPしている。
管理人は以前はよくエルミタの近くのホテルに泊まっていたが、部屋の窓から見る景色は北斗の拳の世界だった!
大げさではなく、エルミタ地区はヤク中・スリ・強盗・アル中・犯罪のオンパレードだぞ!
「タイやインドネシアの方が、数倍治安がいいのでは?」と思えるくらいだ。
マニラでは睡眠薬強盗・日本人目当ての強盗が流行っている
実際に、エルミタで友人がヤラれてしまったのだが、彼は昼間にマニラのエルミタを歩いていて、かわいいフィリピン人の女の子2人に声をかけられた。
鼻の下が伸びた友人は女の子2人と意気投合し、その後「カラオケに行こう」と誘われたのだった・・・。
友人は「コレはカラオケの後に、3Pなんてありえるのでは?激しいなw」と考えて、カラオケで女の子2人と楽しんでいたら、見事に飲み物に睡眠薬を入れられて、iPhoneから財布の現金まですべてを失ったぞ!
本当に、マニラは美人局だけではなく、睡眠薬系の犯罪が多く、その他にも「モールで美人に声をかけられて家について行ったら・・・」なんて話もよく聞く話だ。
また、最近はマラテ・エルミタはもちろん、高級住宅街のマカティ、BGCでも日本人を狙った拳銃強盗が多発しているぞ!
運悪く強盗に遭ってしまったら抵抗は絶対にせずに渡す、間違っても追いかけて取り返そうとしないことだ!
フィリピン人強盗は躊躇なく発砲してくるし、ヤツらが逃げ込む先はスクワッターエリア、仲間がいるので、追いかければ間違いなく命を奪われることになる・・・。
フィリピン・マニラの援交(出会い)カフェことMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)

フィリピンのKTV(カラオケ)でフィリピーナを口説き落としたり、ゴーゴーバーでフィリピーナをBF(バーファイン)をするにしても、10,000PHP近くしてしまう!
かなり高額で、下手をすれば日本の風俗・夜遊びと料金が変わらない、むしろ日本の方が安く遊べてしまう。
そこで、フィリピンの風俗・夜遊びの達人たちは、マニラの出会い系カフェこと援交カフェのMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)でハンティングをする。
マニラのMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)はバンコクのテーメーカフェと同じで、セミプロから素人まで今か今かとターゲットを待っているところで、数千PHPで安くお持ち帰りができる援交カフェなのだ!
ただし、安くフィリピンの夜遊びができるが、注意点もあるので気をつけて欲しい。
News 2024/1
エロ仲間がフィリピンに行って調査したところ、店名が「LA Café」から「Midnight Haven」に変わっていて、連れ出し料金など変わっていたので修正しておいたぞ!
まずは、マニラの援交(出会い)カフェことMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)の場所や行き方、営業時間や女の子を説明する。
覚えよう!Midnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)の場所や行き方
マニラのMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)は、Elmita(エルミタ)にある。
場所
Midnight Haven(LAカフェ)の場所や行き方は、LRT1のPedro Gil(ペドロ ジル駅)から歩いて行けなくもないが、夜は止めておいた方が無難だろう。
Midnight Haven(LAカフェ)は、タクシーやバイクタクシーで行った方がいい。
一番無難なのは、最後に管理人もおすすめしているエルミタ地区にホテルを予約して行くのが無難だろう。
昔は管理人は呑気に歩いていたが、ストリートチルドレンからホームレスやら昼間でもウロウロしている、小便くさいマラテ・エルミタの街なのだ!
呑気に歩いていたおかげで、後ろポケットに入れていたペットボトルのジュースを、後ろからきたストリートチルドレンにパクられたw
Midnight Haven(LAカフェ)の料金やシステム・営業時間


Midnight Haven(LAカフェ)の営業時間は、一応普通のスポーツバー?バンドバー?として運営しているから24時間営業だ!
一時期、取り締まりでクローズして「ベイカフェ」として名前を変えていたのだが、またLAカフェ(LA Café)の名前に戻して24時間やっている。
Midnight Haven(LAカフェ)は普通のバーとして営業しているので、料金は
料金
Midnight Haven(LAカフェ)のドリンクや料理の料金は、フィリピンのレストラン・バーと同じくらいの料金だ。
メニューは、店員を呼べば見せてくれるぞ!
店内は2階建てになっていて、1階がバーカウンター、ビリヤード台などがあり、2階はKTVのような感じでステージがあって、バンド演奏をしている。
カウンターやテーブル席で飲んでいると、ひっきりなしにフィリピーナが話しかけてくる逆ナン状態になるのが、Midnight Haven(LAカフェ)だ!
女の子にLD(レディースドリンク)を奢ったりして、品定めしてもよいだろう。
Midnight Haven(LAカフェ)の女の子

Midnight Haven(LAカフェ)には、素人からセミプロ、プロ落ちのフリーランサーのフィリピン人の女の子がいる。
英語やタガログ語が基本だが、中には日本人ターゲットで日本語が話せる子もいるぞ!
Midnight Haven(LAカフェ)に昼の2時とかに行ってみたが、席は満席で外国人の男が3割、フィリピーナが40~50人くらいいた。
実体験!フィリピン・マニラのMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)のバーファイン(お持ち帰り)料金や注意点

フィリピン・マニラの出会い系カフェこと援交カフェのMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)に行きたくなった人も多いだろう。
Midnight Haven(LAカフェ)は24時間営業のバーであり、風俗を斡旋しているお店ではないので、エントランス料金はフリーだ。
つまり、「ちょっと興味があるから、Midnight Haven(LAカフェ)の中を覗いてみよう!」という方も、気軽に立ち寄れる。
もしも、気に入った女の子がいなければ、出て来るor時間を空けて再訪すればいいだけの話だ。
そして、一番気になっているだろうMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)のバーファイン(お持ち帰り)料金や注意点を紹介する。
Midnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)のLD(レディースドリンク)や店員のドリンク奢り、女の子からのチップ要求について
Midnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)の、自分のドリンクや食べ物はいいとして・・・。
他の料金は
- LD(レディースドリンク):自分の飲み物の2倍くらいの料金
- 店員が強請ってくるドリンクorテキーラ:高い
- 女の子へのチップ:200~500PHP
まあ、気に入った子には奢ってあげるが、ただ話すだけの子にはお断りしよう!
店員が「私にもドリンク~」と言ってきたり、テキーラをトレーの上に乗せて周ってくるが、高いので無理に奢らなくてもいいぞ!
また、女の子が横に座って15分くらい会話をして、さよならする時にチップは要求されるので、支払ってあげよう。
Midnight Haven(LAカフェ)のバーファイン(お持ち帰り)料金の相場
Midnight Haven(LAカフェ)に集まっているフィリピーナは出会い、つまり援交が目的だ!
バーファイン(お持ち帰り)するには、入店即お持ち帰りはできなく、LD(レディースドリンク)を最低1杯奢らないといけないぞ!
Midnight Haven(LAカフェ)の女の子のバーファイン(お持ち帰り)料金の相場は、昔は1,000~2,500PHPとかだったが・・・。
料金
コロナ後に友人がMidnight Haven(LAカフェ)に行ったところ、女の子の言い値でショート:4,000~6,000PHP、ロング:8,000~10,000PHPだそうだ!
言い値なのでここから交渉になるが、ディスカウントできても1,000PHPくらいだそうだ!
ちなみに友人は3some(3P)も勧められて、8,000PHPと言われたようだw
性病&睡眠薬&セットアップには気をつけろ!日本人も殺されている!
女の子が逆ナンしてくるので楽しいエルミタのMidnight Haven(LAカフェ)だが、気をつけて欲しい注意点もある。
注意
Midnight Haven(LAカフェ)の女の子はフリーランサーでお店に管理されていないので、性病や睡眠薬、セットアップ(美人局)ということもある!
よくエルミタのホテルで日本人や外国人が変死する事件があるが、これはMidnight Haven(LAカフェ)でお持ち帰りをしてモメた結果によるものだろう。
また、Midnight Haven(LAカフェ)に入店できない子は、店先にたむろしている。
入店できない=未成年・レディーボーイ・出禁嬢などで、危険度がMAXになるから気を付けてほしい!マニラのホテルは大体IDチェックがあるので、未成年やIDなしは捕まるぞ!
危険を冒さずとも、Midnight Haven(LAカフェ)店内にいる子はかわいい子がいるので大丈夫だ!
まとめ Midnight Haven(LAカフェ)は逆ナンの嵐だぞ

フィリピン・マニラのエルミタにあるMidnight Haven(旧LA Café・Manila Bay Cafe)は、出会い系カフェこと援交カフェだ!
フィリピーナからの逆ナンで、ウハウハできること間違いないだろう!
- フィリピンで女の子から逆ナンされて本番したい人
- ゴーゴーバーやKTVより安く本番したい人
- 24時間、いつでもフィリピン人の女の子と出会いたい人
Midnight Haven(LAカフェ)では交渉が必須となり、病気にセットアップにいろんな危険は付きまとうが、それでもチャレンジしたい方は行ってみて欲しい。
注意
アナタがMidnight Haven(LAカフェ)で出会った女の子とトラブルにあっても、管理人は何も責任は取らないので、自己責任で頑張ってほしい!
マニラで24時間いつでもフィリピーナの女の子と遊べるMidnight Haven(LAカフェ)で、ぜひ交渉して頑張ってみてほしい。
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